9月20日
■国産材を使って地球温暖化防止に貢献「木づかい運動」
日本国内では、手入れの行き届いていないスギ、ヒノキなどの人工林が増えています。「植える→育てる→収穫する→上手に使う」という森林のサイクルが、CO2をたっぷり吸収する元気な森林を作ります。
林野庁では、2005年度から、国産材を使って地球温暖化防止に貢献する「木づかい運動」に取り組んでいます。特に、毎年10月を「木づかい推進月間」として集中的な取り組みを実施することとしています。皆さんも「木づかい運動」に参加してみませんか。
※詳しくは、こちらをご覧ください。
林野庁HP http://www.rinya.maff.go.jp/kizukai.html
木net(きーねっと)〜木と森の情報館〜 http://www.jawic.or.jp/
〜林野庁林政課ニュース〜
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